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担当者が複数いて、それぞれの考え方や決め事などが コンセンサス がとれていない状態で案件を進めるケース  

最も面倒なパターン

営業、社長

それぞれクライアントに対して、違ったことを約束する  

ディレクター

ディレクターはディレクターで、違ったことを言ったりする   3人共別々の事を言ってしまって、クレームになったり揉めたりする。   デジタルや共有資料などで考えを決めておかないため、書き留めておかない、目を通していないため資料を作成し、確認、書留内容を一致させることで解決可能であるが、これができないと、変わらない。デジタルが苦手、共有が面倒な人が含まれていると解決が難しい  

ディレクターとのコンセンサスの問題

  ディレクター →システムの仕様が分かっていない   作業者 →ディレクターの指示が下手なので、ちゃんとしたことが把握できずに行ってしまうことなど  

営業・ディレクターとのコンセンサスの問題

  営業・ディレクター →システムの仕様が分かっていない   作業者 →勝手に作業上の理由から決めてしまうことも  

できないことを請け負ってしまう・できることを断ってしまう

困ったことは多い、できないことを請け負ってしまうと、お客様が求めていたことを汲めない。あるいは、実現させることができなくなる可能性が高くなるため、結果として作業者は泣くは、利益が出ないわでえらいことなる。長い目で見ると社の信頼度が落ちる。