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最初はあら目の数字の小さいもので磨くらしい。

  1. #500(500番)・・・荒い
  2. #1000(1000番)・・・中くらい
  3. #2000(2000番)・・・細かい
  4. #3000(3000番)・・・さらに細かい
  5. #5000(5000番)・・・微細
  6. #10000(10000番)・・・細かい

数字が大きくなると細かくなり、時間はかかるがなめらかになるらしい。