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生活に関すること。日常や日々の生活で必要なこと、普段気にせずにやってしまっていることをわざわざページに起こして表現しているものなど。

    ガソリン代が高くなってきた車を買い換えるのはいつ頃がお得感があるか燃費などで考えてみる

    新古車やちょい乗り車を20年・20万キロ(1年1万キロ)ほど乗り潰すのが良いと思う。そのペースならかなりコストが抑えられる。 もちろん、乗り方・故障具合などによって差が出る。郊外走行が多く、通勤にしか殆ど使わない場合はコストを意識するといい気がする。もちろん、毎日いい車に乗っていい気分になりいい仕事をするに越したことはないが。 ガソリン代 だいたい乗り換えて5年位で50万円くらい費用の差が出てくるくら...

    三重県で軽自動車・普通車のタイヤ価格はどれくらいなのか?安くて買いなのかを判断

    よくみかけるブランド。 ブリジストン ダンロップ ヨコハマタイヤ KENDA PIRELLI 税別、4本のタイヤのみの価格。取付費用などは含まない。価格例を表す。通常価格とセール価格等混ざっています。 セールや安価ブランドでさらに安くなるかも。 夏タイヤ 145/R12(6PR) 軽トラック・軽バンに使用されているもの。 11800円 ヨコハマタイヤ RY52 13800円 KENDA(取付込み) 15800円...

    松阪市で雪が積もった日 怪しい道路・通れそう、比較的安全そうな道路をまとめました

    交通量が多く積雪・凍結の可能性が低そうな路線 ※状況により突然積雪・凍っていることがあります、国道23号でさえ、橋の上は凍る 国道166号 起点(松阪中心部)から大河内町まで国道23号 津~明和国道42号 小津~多気 ※国道23号西黒部2交差点~多気の跨線橋は積雪の恐れあり三重校通り - 交通量が多い。少々傾斜がある工業団地前の道路(県道59号)県道24号 - 市役所前なので最も早く対策が打たれるであろう道路...

    2015年~2018年節約のためには、必要なものを買わないように見直す/今まで買っていてムダだったものを見て、反省してみる

    タバコ 吸わないため、購入することもない。そのため、費用はゼロだが、吸う人が吸わなくなると、健康にも良いし、支出を抑えられる。 ホームセンターでのムダ買い ちょっとしたものをポンポン買うとムダ街になる。俗に言う安物買いの銭失いということ。長く使うものであればよいが、特に必要なものでなければ、代替のものを考えれば良い。 収納用品や棚を大量に買うことがあったが、捗って入るので、ムダでないとは言え...

    自動車の冷却機構・ラジエーターの修理にかかる日数・依頼について

    ラジエーターの交換には、車を預けて2、3日必要。なので、月・火・水や、金・土・日のようにいずれかの日に平日に預けるか取りに行く必要がある。休日しか乗らない車で、平日には別の車を使う必要がある場合には、有給休暇をとったりして預ける必要がある。 交換費は10万弱になることも。

    生活に必要なもの、人生を豊かにするものを大きく3つにまとめました

    命に関わるモノやサービス 飲料 食品 医薬品 医療 便利なモノやサービス 道路 水道 電気 ガス 建築物 家 マンション アパート 宿泊施設 新聞 電話 郵便 インターネット 生活家電 車 電車 運輸 豊かに楽しめるモノやサービス 酒 コーヒー 紅茶 ラジオ テレビ 本 雑誌 漫画 趣味・娯楽家電 遊園地 美術館 水族館 博物館 ...

    家の玄関から別の建物へのアプローチが土なので汚れ無いように整地・路地を作るアイデア

    課題・問題点 家の玄関から別の建物までの土で固まったアプローチが10mほどある。そこを行き来する時、晴れている時は乾いていてなんら問題ないが、雨の日や雪の日などは湿って泥がはねてしまうといったことが。いくつかの不快な点を改善するため・解決するためにはどうすればいいのか?問題点をまずはリスト化してみることにした。 雨の日に泥が跳ねる 泥だらけになる 滑る 水がはけない 歩く道に...

    三重県内で発展が著しい町「鈴鹿」の格安アパートを調べてみた

    三重県でも、鈴鹿市といえば、北勢地方で住むにはとても環境の良いところ。なぜかというと、買い物できるスーパーが多い。県内でも有数の施設がある。人口が増えているところなので、今後も新しい建物が立つ可能性がある。四日市と津の間なので、それらの街に行くのに便利。 県内でも、鈴鹿線や、南北に伸びる近鉄名古屋線や伊勢鉄道(JR)があり、住みやすそう(自分が働ける仕事があればのハナシだけれどもネ) 実際に鈴...

    一人暮らしには良いのかな?おかえりと言ってくれるAI/ロボット

    これからの未来、というか今もやろうと思えば行えるし、実現可能なロボット・AIを使ったおかえりなさいという環境。家族や恋人、友達、知り合いなどが家にいて、おかえりなさいと言ってくれる環境がある人はいいけれども、そうでない人は寂しいというわけ。なので、帰ってきたときに寂しくないように、おかえりなさいと言ってくれるロボット・AIを探してみました。 ホログラムコミュニケーションというキーワードがあ...