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簡単なソフトの仕様は、利用するアプリに合わせて作成する。しいては、ハードからチェックしておく。

利用しているアプリに合わせて作成してOKだったとしても、他のハードでは利用できないことがある。
まずはハード(機械)から確認し、次にそこに乗っかっているOSやアプリを確認する。入力方法そのものが違う場合は、前提が崩れるため実は非常に重要なこと。
※タッチデバイスと非タッチデバイスの違いなど。

環境の違いを気にする

今現在作っているものは自分の手元にあるものでチェックしたりするが、他の環境ではどのように動作するのかということを想像したほうがいい。