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車を磨く際の耐水ペーパーの意味で使ったサンドペーパーの処理の後に、さらに細かく磨きを入れる機械があるので、こちらを使ってつるつるに磨く。

電動であるため楽に思えるかもしれないが、そうでもない。力を入れる、そこをうまく抑えておく必要があるからだ。

主な流れ

  1. 磨きたいヘッドライトを確認する
  2. ポリッシャーは大きいことがあるので、養生をして削らないボディ部分などを保護する
  3. 研磨剤を準備する
  4. ポリッシャーを押さえつけて磨く
  5. 時間をかけて磨く

基本的には目が荒いものから始めるが、細かいものでも良い。細かいものだけだと時間がかる。バランスを取りながら行う。

黄色のヘッドライトが透明になればOK。

きれいになっても古い車の場合は黄ばみやすいので、定期的に磨く必要がある。

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