マイ・フェイバリット・ソングス/自分が好きな曲やBGM一覧や考察

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ベスト10

  1. I DON’T WANNA FIGHT – TINA TURNER
    • ドライブにはこれ。何もかも忘れて、もう闘いなんてどうでもいい。疲れたのだから。物思いにふけるロングドライブにはピッタリ。
  2. Get Wild – TM NETWORK
    • シティーハンターのエンディング曲。いわば冴羽獠のテーマソングそのもの。新宿の闇と始末屋のカッコよくも悲しい現実などをワイルドにタフにカッコよく曲にのせて流れていきます。
  3. Love Me Like You Do – Ellie Goulding
    • しっくりきた名曲。ラブソング。女性らしい歌詞の歌。私を愛して、表現して。引っ張っていってというような。
  4. The Reason – Hoobastank
    1. 曲の入りと、単調なギターのベースが効いてる曲。男の曲ですね。Photographに近い。これから変わろうとしている男の歌。
  5. JUST MISSED THE TRAIN – TRINE REIN
    • ロングドライブで聴きたい曲。失恋ソング。だけども、この手の曲って不思議とドライブや明るいときに聴きたくなる。
  6. SAVE THE BEST FOR LAST – VANESSA WILLIAMS
    • ドライブの真ん中くらいで聴きたい曲。失恋・ハッピーエンドどちらにも取れる曲。最後に明るく終わっているが、結局わたしから離れていった彼はどこかへ…。もしくは、浮気グセはひどかったけれども戻ってきて、いや戻ってくるのを待っているのかも。
    • どうも向かい合わせに立っているからハッピーかな。戻ってきてくれただな。
  7. Photograph – Nickelback
    • 男臭い曲調のバラード曲。クラシックなアメ車に乗って荒野を走りながら物思いにふけるようなそんな曲。男の後悔の歌。
  8. Everybody Wants To Rule The World – Tears For Fears
    • スーパー名曲。メロディの入り、空飛んでいるようなフンイキがすごい好き。
  9. BREATHLESS – THE CORRS
    • 息切れするくらいにキスしてって歌詞はとってもラブなソング。洋楽って曲調となんとも合わない(日本人だから?)ものがあって面白い。曲だけだと、爽やかな木漏れ日の中オープンカーかスポーツカーで疾走する彼女とドライブみたいに聴こえるが。
  10. ORDINARY WORLD – DURANDURAN
    • 失った平凡な世界を取り戻す。今あるつまらなくとも平凡な世界を大切にというメッセージ性のある曲。

Aerosmith

しゃがれた感じ。アメリカン・ロックって感じ。選んだのはバラードだけど。

  • Angel
    • ここちのいい曲
  • I Don’t Want to Miss a Thing
    • アルマゲドンの曲

FF9

  • Melodies of Life〜Final Fantasy
    • なんだろう。FFシリーズで唯一泣けたエンディングで使われていた。※一番好きなFFは6。ゲーム性では5・7。

曲のみ

★春の海 宮城道雄

正月の音楽。みんな知っているあの曲。大好きです。

歌の入っていない曲ですきなもの。

BGM

歌の入っていない曲で、さらにサウンドトラック・イージーリスニングに該当するような曲。 映画の音楽やクラシックやゲームミュージックなど。

ゲーム

がんばれゴエモンゆき姫救出絵巻

  • ゴエモンおとがしら(タイトルデモ)
    • タイトルっぽさ、おふざけ感・ゆるさ、和の感じスゴイ
  • 入力してね(パスワード)
    • ゲームのフンイキを崩さずに、幻想感出しててすごい
  • 萬屋飯之助ヨロズヤメシノスケ(萬屋・食べ物屋)
    • 飯屋って感じがしっくり
  • はぐれ町旅情(江戸ステージ明るい)
    • いまから始まったよー感がとってもよく出ている
  • 謎のほろほろ寺(江戸ステージアクション)
    • ステージ1にしては少し難しいと思うが、音楽は良かった
  • ゴエモン一人旅(四国ステージ)
    • なんだろうな。スゴイ。四国もしっくり来る
  • 涙橋・浮世橋(淡路ステージ)
    • 太鼓と大橋を渡っている感が容易に想像できる。キモチも浮かび上がる。
  • 黒豆頂戴!(大和ステージ)
    • 曲調は世界観を崩さずに、全く違う曲に仕上げててスゴイ。大和っぽい。
  • 黒豆くいねえ(大和ステージアクション)
    • このタイトルでナンバーワン曲。大和のからくりステージにはしっくり来る。笛がたまらん。
  • 伊賀のいがぐり坊主(伊賀ステージ)
    • ピッと笛を軽く吹き付けるところから始まって、異郷感・伊賀感が出ている。谷っぽさ、山っぽさも。
  • 伊賀のカバメロ(伊賀ステージアクション)
    • 大和ステージがあったので、インパクトは薄いけど、これも名曲。伊賀の忍者屋敷感・からくり感がうまく表現されている。
  • 男の手ぬぐい(出雲ステージ)
    • 旅感、後半戦感と水の上をプカプカしている感がとっても出ている。
  • 燃える義賊たち(琉球ステージアクション)
    • このタイトルで1,2を争うステージ音楽。要塞感がしっかり出てる。
  • お化け出現!(ボス)
    • ボス戦では何回も使われているからあれだけど、やはり名曲ではある。

FF4

  • オープニング
    • やっぱこれっしょ!他のシリーズにも使われたFFを代表する曲。
  • バトル2(ボス戦)
    • 曲最初の飛び出し感と、曲調の速さといい、常に焦ったキモチでプレイ。バトル1と最初似ているので、油断していて、こちらの曲(ボス戦)になるとドキッとする。

FF5

FF6から始めた自分は、ちょっと曲を聞くとこちらの作品は子供っぽいなぁと感じるところがいくつか合ったけれども、名曲はある。FF5は明るい半面、おとぼけ感が強かった。だがそれが良かったのかも。

ビッグブリッジは他の人と違ってそれほどでしてごめんなさい。

  • ファイナルファンタジー V メインテーマ
    • キラキラしててよかった。
  • バトル2(ボス戦)
    • 太鼓と管楽器がうまく出ていてボスだなぁと感じる。
  • ダンジョン
    • エコーがうまく洞窟感を出している。
  • 新しき世界
    • 笛とギターがなんとも悲壮感が少々ありながら、希望感も出ててどこか明るい。FF6は全体的に暗すぎる
  • 虚空への前奏曲
    • 次元の狭間で使われていた曲。

FF6

FF5と比べると、ずいぶんと大人な作品なので、曲調も大人っぽいものが多い。

  • 妖星乱舞(ようせいらんぶ) … 怪しげな星、不思議な星、凶事の全長そして、それらの凶事が乱舞:入り乱れて、踊り狂っている、破壊の限りを尽くす。
    • FF6のラスト、神々の塔と呼ばれているBGM。宗教画のようなラスト。ケフカの前座・前哨戦だが、3段階あるこの塔は、総合的にはケフカよりも強い。攻撃対象が多いため、一度に与えられるダメージが大きいと言う意味ではどっこいどっこいと行った感じかもしれないが。
    • 下部・中央・上部の3戦の塔用にBGMが3種類、ケフカの音楽が合わさって4部となっている。ループするように作られているが、全部合わさっているために長い。
    • 曲名はカオスなケフカの世界観・3闘神をベースとして狂った世界観が非常にマッチしている。
    • ヴィヴァルディの四季のように音楽性がそれぞれ異なる、大四楽章からなる
      • 1. 鐘とともに、鬼神をベースにした絶対的な力を目の当たりにするにふさわしい序章、他のBGMの大破壊のアレンジ、破壊の序章
      • 2. 破壊者が踊り狂いながら破壊するような様子を表した教会音楽的な曲調
      • 3. 女神らしく、やすらぎ(狂った)のある虚偽の死生観。点に最も近い雰囲気が出ている。エコーも強調されている。バッハに近い。永遠の眠り・やすらぎ(本来は望まぬ死)とも言うべきなのか…。
      • 4. ケフカの心理をよく表している、絶望と狂気・常軌を逸した破壊神にふさわしい(曲のテイスト:狂気→絶望→破壊の開始・狂気のループ)
    • エコーが神々しさを醸し出している
    • ケフカはもし破壊後何も残らなかったらそれはそれで絶望しそうではある、それらを表現した曲のループになっている
    • ドラム、クラシックに聞こえるシンセサイザー音が最高
    • 植松伸夫のある意味、最高傑作の音楽だと思う
  • 炭坑都市ナルシェ
    • 好きかというとあれだけれども、改めて聴くとやばい。
  • ティナのテーマ
    • 笛だなぁ。フィールドの音楽としてはとっても素敵だった。
    • FF6は全体的に暗い・悲壮感が漂っている感じがどこかした。最後は明るくなるんだけどね。
  • 魔導研究所
    • 共感を得られることは少なそうだけれども、このトンカチ音というか、生物やロボットを製造していたという、FF6はローテクな世界観なのに近代的で不気味さが出ていて素晴らしい曲。
  • 魔大陸
    • 心地の良い幻想的な入りから、すぐに機械的な音・太鼓の異世界感が出ている曲。不安感があるのに幻想的、明るさもあるカオスな名曲。
  • 仲間を求めて
    • 世界観は崩壊後さらに暗くなるけど、飛空艇に乗ると希望がなんとも出てくる。この曲のおかげかな?
  • からくり屋敷
    • FF6でもっともおしゃれな街だったジドールの町。絵が襲ってくるという発想・ここの屋敷の中をダンジョンにするという発想はサイコーだった。このオトボケな音楽はサイコー。もっとたくさん絵のモンスターが出てきたら面白かったのになぁ。
  • 蘇る緑
    • 最後ぱっと明るくなったなぁと思える曲。
  • プレリュード
    • セーブから始めるとこうだね。

FF7

  • Fight On!
    • 緊張感があるね!FF6と比べてやはり近代的な曲調を多く使われるようになったなぁと思う。
  • J-E-N-O-V-A … 人気のあるセーファ・セフィロス戦を押すかといえばそうではなくて、自分はジェノバ戦の音楽のほうが好き。
    • 緊迫感と長期戦感などを表した大ボスという音楽にはふさわしい。自分としては、あまりに良かったので、ジェノバ SYNTHESIS戦の完全なるジェノヴァはおろか、それらのラストで使用される曲よりも好き。
    • リバース・セフィロス戦の神の誕生はそこそこやけど
  • Main Theme of FINAL FANTASY VII:メインテーマ
    • 壮大な世界観・悲壮感・不安感・そんな世界観でも幸せ・穏やかさを合わせ持った曲。フィールド曲としては自分の知る限りナンバーワン。
  • ルーファウス歓迎式典
    • FF7からうまくやらないとだめ余計のミッションがいくつも登場する。そのなかでもジュノンで使われていた曲。「すわっ!」と言いたくなる。
  • Costa del Sol
    • ジュノンからやってきて、地中海チックな海岸町が眩しい。とっても静かで、楽しげ。

FF10

残念なことに、みんな大好き「ザナルカンドにて」はピンとこない。

チョロQ vol.1.0.2

  • 初級サーキット
    • サーキット王道な曲
  • 森と泉のコース
    • 森と泉を駆け抜けるコースの音楽
  • 冬山コース
    • 冬っぽいアクティブで元気な曲
  • トンネル
    • トンネル感が伝わるパイプ音

チョロQ2

  • 夏の山
    • アクティビティな名曲
  • 冬の山
    • 冬っぽい元気でキラキラした曲
    • チョロQ2最高の曲。メロディやサビすべてよし。きれいな海のコースとマッチ。

チョロQ3

チョロQ3では完成した曲が多い気がする。1,2はちょっとイマイチな感じの曲もあったので。方向性が決まっていなかったので、かっこよすぎるものから、ちょっとというものまで。まあ、それはそれでよかったと思うけど。

  • ショートサーキット
    • チョロQ史上最高のサーキットソング。初級感と、チャレンジ感がとっても出ている
  • 春はあけぼの
    • チョロQ3のお遊びとレースゲーム的かっこよさが両立した傑作
  • 秋は夕暮れ
    • 重低音でドムドムしてるのに、秋の深さが感じられる爽やかな曲、走っていて心地良い
  • チョロ砂漠
    • アドベンチャー感と砂漠感がうまく出ている曲
  • チョロQホテル
    • 正直ホテル感は感じない曲だったけど、キャッキャしている感じが、複雑なコースとマッチしてサイコー。難しかったなぁあのコース。
  • チャイナ峠
    • フェンフェン・キャンキャンする中国っぽいーい曲。チョロQ1~3の中でナンバーワン曲!おふざけ感とメロディー、サビへの持っていきかたがすごい。曲は長いのにコースが短かった。5周とかにすればいいのにな。