日本にあるさまざまな施設の数/何人あたりどれくらいあるとやっていけそうなのか比率まとめ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

規模やそこを利用する頻度や費用、そこで働いている人などを考えると全く違う結果になるので、あまり意味はなさそうですが、業種でどれくらい必要か、社会にあるとやっていけるのか、求められるのかを比較しました。

全国の平均(1億2000万人)で、
例えば、1億2000万人あたり 20000店なら、10万人の都市に16店舗ほどあればなんとかやっていける・必要とされるかも。それより多いと、他地域より競争が必要・または利用率や利用金額を増やしてなんとか工夫する必要がありそう。

神社の数

1億2000万人あたり 全80000社。有人神社数は20000社。

1500人/1社、6000人/有人神社1社。

寺の数

1億2000万人あたり 77000軒。

1500人/1寺。

コンビニの数

1億2000万人あたり  58000軒。

2000人/1店。

スーパーマーケットの数

1億2000万人あたり 20000店。

6000人/1店。

ドラッグストア・薬局の数

1億2000万人あたり 

電気店・家電量販店の数

1億2000万人あたり 電気店:20000店舗、家電量販店:2400店舗

6000人/1店。50000人/1店。

大学の数

1億2000万人あたり 780大学。

154000人/1大学(1校)あたり。

高校の数

1億2000万人あたり 4900校。

24490人/1校。利用するのはほぼ3年間なので、全3.75%(3年÷80歳)。そういうふうに計算すると、920人ほど。義務教育・他の選択をする人もいるので、もっと少なくなるでしょうけど。

中学校の数

1億2000万人あたり 10000校。利用するのはほぼ3年間なので、全3.75%(3年÷80歳)。

12000人/1校。通うのは6年間なので、全3.75%(3年÷80歳)。450人/1校。

小学校の数

1億2000万人あたり 19900校。

6000人/1校。通うのは6年間なので、全7.5%(6年÷80歳)。450人/1校。