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2019年

10年以上経ち、様々なストリートビューが撮影されるようになった。お店の中や、田舎・山道・登山道まで。あまり国交が活発ではない国では写真がそれほど追加されていないが、すごい勢いで増えている。そこがどういったところなのかということがパッと分かるようになり、便利だ。このストリートビューを使って、初めて訪れる場所を下調べするなんて言うことは当たり前になった。

2007年

東京や大阪など日本の都市映像を中心にサービスの提供が始まったGoogle マップの新機能ストリートビュー。その名の通り、指定した通りの映像を360度確認できる面白いサービス。
ただ、面白いだけではなく実際その撮影時間に外に出ていた人や範囲内に施設がある場合は撮影されてしまう。そのため、ぼかしをいれられたり工夫されているみたい。遠くの話だと面白いけど、近くが写る様になったら怖いような、嬉しいような。

名古屋はまだらしいけど、そのうち提供されるだろうな。大都市には違いないから。

自宅付近の撮影頻度

国道42号

一般的な幹線道路・地方の大動脈国道。

松阪市内の国道42号。ここのように更新頻度が高いところを見ていると、月や時間帯はあまり気にしていないのか、あえてバラバラの日時で撮影してるのか不明だが、統一はない。

  • 2013年4月午後(おそらく13:00~14:00)頃
  • 2014年12月夕方(おそらく15:00~16:00)頃
  • 2015年2月午前(おそらく09:00~11:00)頃 – 割と早い段階で撮影に来たためか、次は1年以上先に
  • 2018年10月正午(おそらく00:00~13:00)頃

国道166号

国道166号。

国道166号の市街地から田舎になって、山道が見えてくるあたり、6年に一度くらい。反映はおそらく3ヶ月以内。
初回は6年に一度。効率が上がるとおそらく5年・4年と頻度は高くなりそう。時間は場所によって決まっていそうではあるが断定はできない。

  • 2012年11月午前(おそらく15:00~16:00)頃
  • 2018年10月午後(おそらく14:00~15:00)頃

県道59号

比較的交通量の少ない郊外の道路。

県道59号 西野町付近、6年に一度くらい。反映はおそらく3ヶ月以内。
初回は6年に一度。効率が上がるとおそらく5年・4年と頻度は高くなりそう。

  • 2012年11月午前(おそらく09:00~11:00)頃
  • 2018年10月午前(おそらく09:00~11:00)頃

笹川町の市道

笹川町の市道は頻度的には、7年?に一度くらい。反映はおそらく3ヶ月以内。
初回は7年?

  • 2012年12月夕方(おそらく15:30~16:30)頃
  • 予想:2019年秋・冬頃??

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