いかのような独自理由から選んだお気に入りモンスターの一覧。

  1. デザインがかっこいいもの
  2. デザインが特殊なもの
  3. 発想が奇抜なもの
  4. 名称が個性的なもの

目次

FF4

スカルミリョーネ

倒したと思ったら、後ろから襲ってくるという斬新なボス戦。

ベイガン

体以外に両腕が襲ってきて、さらに倒しても復活するという体ひとつなのに3箇所というアイデア。

カイナッツォ

かなり気持ち悪い。亀の体で、顔が人。

ドグ・マグ・ラグ

ノッポ・デブ・チビという三姉妹ボス。ユニークなボスが多かった。

カルコ・ブリーナ・カルコブリーナ

人形を倒せば終わったと思ったら、合体して一つの大きな人形になるというFF4ではよくある2段階式。なんとも発想が不気味だ。

ルゲイエ・バルナバ

バルナバは失敗ロボっぽい。これも二段階式的に機会に改造したルゲイエが襲ってくる。

デモンズウォール

このダンジョンでは、アサルトドアーで疲弊した状態で、最後に壁が襲ってくるというひどい内容。どんどん迫ってきて、押しつぶしてくる(クラッシュダウン)。
迫ってくるごとにダメージを食らうが、何を食らっているのだろうか。壁の一部でも飛ばしてきているのか、指弾でも飛ばしてるのか。
ただの壁なのにバイオをつかうとダメージを与えられる。

制御システム・防衛システム・迎撃システム

かなり苦戦したボス。全体攻撃で、何度も復活する防衛システム・制御システムを倒してしまうと、物体199で9999のダメージを与えられた上に、防衛システムと迎撃システムが復活する。

通常は、迎撃システムを残して制御装置を攻撃し、倒すが、全体攻撃をガンガンやりまくって物体199を2回やられながらもフェニックスの尾やレイズを使えば倒せなくもない。かなり男な倒し方。

アサルトドアー

ドアが襲ってくるという衝撃のモンスター。かなり強いのにドアを開くごとに襲ってくるような印象。

機械竜

機械竜っていう名称と発想がステキ。

フェイズ

ラストフロアで登場するボス級のモンスター。何回も登場して、倒すだけで消耗する。体や手などは登場しない。登場しても良かったのに。

ゼロムス(真の姿の方)

まあ、グロいというだけといわれればそうだけれども、当時はグラディウス3だとかこういったグラフィックが多かった。第二形態とかはなし。もうちょっとあっても良かったけれども、ラストに行くまでの普通の雑魚モンスターのフェイズなどが強いのでここに行くだけでちょっと削られていることを考えると強かったなぁ。

背景の雲が動くところが良かった。ビッグバンの見た目はなかなか迫力がある。

FF5

FF6で登場するボスのアイデアはFF5に登場するモンスターに似ているものが案外多い。メリュジーヌ、三兄弟(トライトン、ネレゲイド、フォーボス)などなど。

カーラボス

トルナ運河に出てくるイセエビ。見た目と、最初にしては迫力のあるストーリーで面白い。

サイコヘッズ

顔が長い舌でつながっている不気味なアンデッド。発想が気持ち悪い。

セイレーン

アンデッドに変身する。アンデットへとすがたをかえる!
このアイデアは面白かった。映像が綺麗ならば、日脚(雲間から光が照らされる場面)が美しいシーンに現れるようなイメージ(妄想)。

さぞかし美人なのだろうが、アンデッドだと本当に不気味っぽい。アンデッドになると、防御力が増すらしい。

リクイドフレイム

これもアイデアモンスター。もっと変形すれば面白いだろうが、序盤のボスだからこんなものかな。

ビブロス

本のモンスター。こういったストーリーに深みを与えるモンスターは好き。

サンドウォーム

アクアブレス一発でつまらない戦闘をしてしまったことがあるボス。アイデアはいい感じ。

サンドポリキペス

名前がw

ソル・カノン/ランチャー×2

このころにしてはけっこうHPが高いボス。はどうほうまでのセリフが好き。

せんぷうまじん

デザインとアイデアがGood。

ヒュドラ

首が8本ある竜らしい。

ハイドラ

首が8本あるヒュドラの色違い。ヒュドラでも少々手こずるのに、中ボス的な強さで、普通に登場するから厄介。ヒュドラのアンデッド版らしい。

シールドドラゴン

ドラゴンゾンビーと同じデザインのドラゴン。お城(封印城クーザー)に出てくるのでなんだか素敵。

クーザー

お城の名前がついた獣。ベヒーモスの色違いで、FF5ではキングベヒーモスが後半で出てくる上級モンスター。
※FF5(SFC版)は通常のベヒーモスはいない。

ひりゅうそう/ひりゅうか

植物モンスター。配置はFF6のヒドゥンに似ている。

ガジェラガジェリ

デザインはまぁまぁだけれども、名前が。精霊・火の玉の緑赤バージョン。属性吸収が多いからうざい。

アトモス

エクスデス戦前のバリアの塔を護っているモンスター。名称と見た目とあと攻撃パターンと全てにおいてユニークで面白い。口の中に不気味なブラックホールを模したような球体状のもの。周りから何かを吸い込んでいるかのようなデザイン、鏡のような全体像となんだかすごみがある。HPもそこそこで、やっかいだが戦い甲斐がある。

コメットで一人ずつ戦闘不能にして、吸い込みが始まる。ずるずる1ターン毎に吸い込みを行って最後にアトモスの手前に来たら、異空間に送り込まれ、レイズで生き返らせることもできず一人ずつ終了となる。

バリアの塔も4つあるから4体戦えれば面白かったのだが、1つ倒せばエクスデス城に入ることが出来る。

メリュジーヌ

蛇に絡まれている美女のボス。FF6のチャダルヌークと同様エロボス。

ストーカー

デザインと名称は微妙だが、4体いるうちの1体が本物というアイデア。HP自体は低いが、攻撃がスカるので、HPが高く思える。見た目も微妙。

敵の元デザインとしてはいいが、完成したグラフィックはいまいちだったため、目が飛び出しているように見えたところは実は角だった。そして、棍棒を持っている。

しょうたいふめい

正体不明はいくつかあるが、外骨版が好き。

カロフィステリ

FF5でもいくつか登場するセクシーボス。次元の狭間の森に登場する。
体が青く、黄緑色を携えている。

アポカリョープス

HPが低いがまぁまぁいい感じのボス。

カタストロフィー

次元場の牢屋で出てくる黒い目玉のモンスター。もっとHPが高くても良いのになぁ。デザインはなかなか。

ハリカルナッソス

クルルルル!結構デザインは好き。

ツインタニア

ギガフレアと、6本足の巨大な体が特徴的なモンスター。HPもかなり高いので倒し甲斐がある。

ネクロフォビア、バリア

見た目がかっこいいモンスター。ツインタニアのHPが高かったので、もうちょっとあっても良かったんでないのかなぁ。セーブポイント守っているわけだし、これくらいにしないとしんどいか。うーん。

ネクロマンサー

顔(死霊)がたくさんとりついているモンスター。

エクスデス(木)

顔が怖い。背景画像のビョーンと伸びている木はすごみがあるが、やっぱり滑稽に見える。そして、弱い。

ネオエクスデス

4つに部位が別れているまぜこぜボス。アイデアはいいが、いまいちデザインが取ってつけたようなもので、うーん。FF6からやった自分としては、1回しか無い。前方を倒したら、後ろからさらに続きが出てきて襲ってきたら面白かっただろうに。

FF6

ヘビーアーマー

FF6を代表する帝国の定番モンスター。

オーバーソウル

FF6の雑魚モンスターの中でもなかなか秀逸なデザインのモンスター。魔列車で登場するこの青バージョンが一番合っていると思う。杖を持っている青いローブを着た骸骨、口から吐き出している煙のような魂のようなものは顔のように見える。おそらく、ゴーストが死んだ魔道士の体(骸骨)に乗り移って、モンスター化したのだろう。

リトワールビッヘ

デザインが個性的で印象に残っている。顔と足が鶏で体が蛇というモンスター。芋虫のように思えるが体は蛇。あと足は6本。くっつけたキマイラ的なモンスターではあるが、まとまっている。

アダマンキャリー

アダマンをキャリーしている恐竜。それほど硬いよってこと。

スカイアーマー

アーマーの空飛ぶ版。帝国の技術力を見せつけてくれるかのごとくすごみのあるモンスター。

コジャ

顔だけのモンスター。気持ち悪い。

ドラゴン

FF6はドラゴンのデザインがかっこい。4足歩行だが、どっしりとしていて、イケメン。ホーリードラゴンなどが同じデザイン。

ねむれるしし

ベヒーモスと同じデザインだが、色が青い。普段は寝ていて、バニシュがかかったような状態。魔法攻撃すると起こってメテオしてくる。

ベヒーモス

二足歩行する?巨大な獣。FFシリーズではよく登場する上級モンスター。

ダンテ

ビーストに乗った騎士。

モルボル

過去のシリーズから登場する食人植物。臭い息で有名。
だらだらと垂れたヨダレと、サメのような鋭い歯を持ち、さらに植物なのに器用に歩けるというモンスター。FF6は目がついていないみたい。
動物のように、歯茎がついている。

ナラカミーチェ

デザインはいまいちだが、名前が好き。チャダルヌークよりはもちろん弱いが、ちょい強い絵のモンスター。

チャダルヌーク

ラクシュミの絵に取り付いた悪霊

絵が襲ってくるというアイデアは面白い。

カラドリウス

ただのカラスだが、名前が好き

スラッグクロウラ

キモイ

ナンバー024

イケメン・人造人間っぽいモンスター。感情がなさそうで、不気味。

ナンバー128

キモイ、肉と機械が合成されたような、魔導研究所で生み出されたモンスター。部位が3つに分かれているモンスター。部位が別れている&復活するのはFF6では、このボスが初めて。
部位が別れている・復活するというアイデアはFF4のベイガンとかかな。

マグナローダーズのようにローラーはついていなさそうだから、この肉体からすると走ったり飛んだりして追いかけてきたっぽい。024とは違い、外に見えているのは生物体。

クレーン

アイデアがいい。

エアフォース

アイデアがいい。もうちょっとかっこいいほうが良いような。まあ、過去に飛んでいたような異様な空飛ぶ船ということでいいか。

アルテマウェポン

やっぱかっこいい。

チャダルヌーク

FF5に登場したメリュジーヌのようなエロボス。女神の絵だが、悪霊が取り付いたもの。

レーヴ・ソーニョ・スエーニョ

FF5にも同じような3兄弟がいたが、ブタじゃなくて、なんだか夢で出る恐ろしい魔物としてはなかなか。FF5よりも、色や見た目が落ち着いて、人間に近い格好をしている。

ヒドゥン

hiddenというそのままの隠しボス的な存在。見た目はなかなか気持ち悪い。

エレボス

FF4のラスボスのような外骨格があり、皮がない肉・内蔵・骨格だけのモンスター。

イオ

名前が好き

まじんりゅう

瓦礫の塔に登場する普通のモンスター。

インフェルノ

瓦礫の塔に登場するナンバー128の色違い版。やつとは違い、強さは桁違い。色が灰色・くすんだ緑に近い。

FF14で見ることができるみたいだが、どうやら足があって、ブレードは両手についているものらしい。肉の付き方は異様だが、どうやら左右対称的にちゃんとした形らしい。右肩・右腕は隠れていて、デザイン上見えていないだけで、左肩のボコッとしたところとかは同じように左にあるらしい。

この角度から見ると、バイオハザード的に左右がいびつに成長しているように見えたが違うっぽい。

ダイダロス

デュラハンは名前がかっこよかったが、こちらは同じグラフィックで炎の色が美しい青。

きしん

三闘神で一番かっこいい。

まじん

ごちゃごちゃしすぎて、ちょいとまとまっていなささが出ているボス。三闘神で一番強い。

めがみ

三闘神で一番弱い。そこそこ見た目はかっこいいしセクシー。

ながいうで

右手じゃないの?長いわけじゃないような気がするが、ながいうでらしい。

かお

迫力がすごすぎて怖い。おかげで、中央部分のまほう、きかい、なぐる、とらなどはうーんイマイチ。体はないのね。

みじかいうで

左側のぐー。

まほう

魔法ばかりやってくる。イケメン?

きかい

きかいっぽい攻撃を仕掛けてくる。

なぐる

10連打してくる。

とら

イマイチアンバランスさがでてしまったのかもしれない。攻撃パターンは面白い。とらだけだとかっこいい。

まりあ

めっちゃ弱い。もうちょっとHPあってもいいような、いやこれがあえていいのかも。

ねむり

ラストは真中部分はあまりかな。攻撃のパターンが多いのは楽しいが。

WaldkunstによるPixabayからの画像