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気にしなければ・抑えておくべきポイントを抑えてさえ於けば大きな問題ではないが、気にしておくと良さげなこと。

火の粉が飛ぶ

火の粉が飛ぶと、椅子や燃えうつると困るものにひっつく。火がつかないにしても、穴が空いたりとかけっこうショックだ。火付けを起こしているところと椅子は離したほうがいい。BBQのコンロなどははなして負いが法が良い。

火おこし器を使っているところの下は炭が落ちて汚れる

細かい炭が落ちると汚れる。ほうきで掃くと面倒だから、下になにか敷いておくまたは、
掃除ができるようなところで行う。

たれがこぼれる

ウェットティッシュを準備しておく。テーブルふき・ぞうきん・タオルなどもあるといい。
テーブルは汚れが取りやすいものを使うといいかも。

テーブルが複数ある時は、タレ用のテーブルまたは、取り皿を一旦おいておくところを準備するといいかも。他の食材などと一緒にテーブルの上に置くと邪魔だし、かえって面倒。

どのコップ、皿なのかわからなくなる

名前を書いておく。名前を書いておくために、マジックを準備しておくとよい。
予め用意すること。(先に書いておくといいかも)

プラスチックのコップだと名前を書くと困るケースがある。すぐにはがせるシールがあるとさらに便利だということもある。

段取りが悪い

誰が何をやれば良いのかということで、あたふたしたり、座ったままとなってしまう。そうなると、せっかく参加者が多くいてもはなしが進まなくなる。誰が、どういったことをするのか、どうやって勧めていくのかということを指示する必要がある。