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2019年度

無料で始められるSTORES.jpとBASEの店舗数がかなり多い。手軽に始められるというものは、やはり店舗数も増えるみたい。

ただし、すべて売れているかと言うと、長く続けている店舗や費用が高いところ・サポートの良いところは横ばいだが、継続している。

  1. STORES.jpは700000店
  2. BASEは700000店
  3. カラーミーショップは45000店
  4. MakeShopは22000店
  5. e-shopsは17000店
  6. ショップメーカー12000店以上
  7. Eストアー(ショップサーブ)は12000店
  8. おちゃのこネットは10000店以上
  9. futureshopは2500店
  10. エクスカート2400店

2016年度

後発のもの、先行のサービスも検討している。EC全体の規模というものは大きくなっているので、目に見えて減っているというところはなさそう。

  1. STORES.jpは200000店
  2. BASEは100000店
  3. カラーミーショップは60000店
  4. Eストアー(ショップサーブ)は29000店
  5. e-shopsは30000店
  6. MakeShopは22000店
  7. おちゃのこネットは16000店
  8. ショップメーカー12000店
  9. エクスカート2600店
  10. futureshopは2000店

ASP/SaaSの検討・比較

ASPの価格やサービス・機能などを検討する時はこちらが参考になるかも。

  1. ASP: http://brain-trust.jp/ec_j/prop_asp.html
  2. モール: http://brain-trust.jp/ec_j/prop_mall.html

出店数ではわからないこと

出店数だけではわからないこともたくさんあります。たとえば、自分が求めているサービスの内容・機能。こういったものはデモのサイトを見るか、テストアカウントを借りて実際に自分が使ってみなければわからない。ASP/SaaSは使ってみてからはじめてそのブランドやサービスの不満点や改善点が見えてくる。

こちらも参照

オープンソース・ソフトウェアを検討している方はこちら